English

人が書いたことを、
記録で示す。

Unghosted は、WordPress で記事を書いた過程(入力した時間・推敲・貼り付け)を記録し、私たちのサーバーが確かめて署名する仕組みです。読者には、記事の終わりに一行だけ見えます。

無料のプラグインを入手準備中記録の確認を申し込む準備中

しくみ

  1. 1

    書く

    いつもの WordPress のエディタで書きます。プラグインが、入力した時間や貼り付けの割合などの要約だけを記録します。本文は送りません。

  2. 2

    宣言する

    公開の前に「この記事は自分で書きました」にチェックを入れます。貼り付けるときは「本当に貼りますか?」と確認が出ます。

  3. 3

    確かめて署名する

    記録の確認(有料)を使うと、書いている間に届いた記録を私たちのサーバーが自分の時計で確かめ、署名した確認ページを発行します。

読者に見えるもの

記事の終わりの一行と、押すと開く確認ページだけです。うるさい飾りはありません。

……

✍ この記事は人が書いています記録を見る

記録の確認ページ(例)

実際に入力していた時間
4時間12分
書いていた期間
3日
推敲で消した文字数
1,450字
貼り付けた文章の割合
0%

確認ページは書き手のサイトではなく unghosted.blog にあり、書き手も書き換えられません。

料金(予定)

プラグイン

無料

  • 書いた過程の記録
  • 貼り付けの前の確認
  • 自分で書いたという宣言
  • 「自己申告」のバッジ

記録の確認

年額 3,980円(約2か月分お得)/月額 480円

  • 私たちのサーバーが記録を確かめる
  • 署名つきの確認ページ
  • バッジが「確認済み」になる
  • どのテーマでも使える
年額で申し込む準備中月額で申し込む準備中

料金は予定です。変わることがあります。

よくある質問

AI を使っていないことの証明になりますか?

なりません。AI の文章を見ながら手で打ち直すことは、どんな仕組みでも止められないからです。Unghosted が示すのは「人の手で、これだけの時間をかけて書いた記録がある」ことと、書き手の宣言です。

本文はサーバーに送られますか?

送りません。送るのは、入力した時間や文字数などの要約と、本文のハッシュ(中身を戻せない指紋のような値)だけです。

どんな環境で使えますか?

WordPress 6.5 以上、PHP 7.4 以上で、ブロックエディタを使っているサイトです。テーマは問いません。

契約が切れたらどうなりますか?

新しい記事は「自己申告」の表示に戻ります。すでに発行した確認ページは残ります。